天河のツボ 
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 (前略?)
天河にハマったきっかけは、実はあまりよくわからないんです・・・。
いつのまにかハマってたというか〜、私が篠原千絵先生の作品に出会ったのは、
多分蒼の封印9巻あたりなんですよ!(←小5くらいかな・・・?)なんだか引き寄せられてる
ような気がして、出会ったときから、やみくも?に篠原千絵先生の作品を集めるようになってて、
その流れで天河も始めは買ってたんです・・・なんか不純な動機のような・・・?
そんなこんなで、少コミも買って、即効はまってましたねv(^o^)vやっぱ、主人公ユーリが
成長していくじゃないですか!?私も成長するぞ!!とか思ってました・・・(笑)
しかも、その時かなりの思春期で(恥)いろいろ複雑な状態で、汚れたというか・・・
自分が嫌いになった時とかに読むと、本当に癒されましたね〜(シミジミ!!)
いろんな意味含めて、ユーリかなりきれいだし!!今でも、うらやましいですよ!!
カイルとかで・・・(爆)
まあ、本当に尊敬しちゃいますね・・・ユーリは特に(カイルももちろんだけど)
私、ナキア的思考だったから・・・(蹴)
でも、ほんと篠原千絵先生の作品っていいですね!特に天河!!!
悪役であったナキアでさえ、人間的な内面を描いているんですから!!
だから、嫌いなキャラとかいないですもん♪(ほんと嬉しい限り)
こんな良い作品に出会えたこと&ここにカキコできたことを本当に感謝します!!
篠原千絵先生のますますのご健闘を心からお祈り致します!!本当にありがとうございました!!!

以上 夕でした。

                                                     2002年9月12日 夕

天河はなんだか勇気付けられる作品ですよね。
私も落ち込んでいたとき天河読んだら、なんだかパッと気が晴れた記憶があります。
ある意味癒しのマンガかも?(笑)
ねね



 私が天河にハマったのは、中学1年の夏でした。
少コミの方で連載していることは知っていたのですが、
最初は「歴史もんなんて・・・」って感じでパラパラと読んでました。
そんなある日少コミをもう1度読み返したときに天河もちゃんと読んでみたところ、
「なに!?こんなに面白かったの!?前の号も読んでみよう!」と思いためてあった少コミを
天河のページを探してじっくり読み始めました。
 そして家にある少コミを読み終わり、「早く次の号発売しないかな?」という感じで
少コミの発売日を楽しみにしていました。
そして、“これまでのあらすじ”が本誌だけでは分からないので当時13巻まで発売されていた天河を
1巻から姉と一緒に少しずつ集めました。早く次が読みたいと思っても当時のお小遣いでは2冊ぐらいし
か買えなかったので、お小遣いがもらえる日になったら有り金ほとんど
天河に使い果たしてました・・・。古本屋で買うよりNEWが良かったので本屋にいりびたりでした・・・。
新学期が始まっても授業中は授業に集中できないくらい「早く家に帰って天河読みたい」
という天河依存症になってました(笑)
ようやくあと2巻ぐらいで発売中の全巻が揃う時にはもう体中がワクワクしてました。
天河は私にとってとても良い影響を与えてくれました。
私がトルコ・エジプトにはまったきっかけを与えてくれましたし、また歴史の勉強にも少しなりました。
中学2年の夏休みの世界史の宿題で「歴史上の人物」というタイトルの宿題が出て私は、
エジプトの有名なファラオ“ラムセス2世”にしました。天河に登場するラムセス1世にしようと
思いましたが、あいにく資料が少なくてネフェルティティかクレオパトラかラムセス2世か迷いましたけど、
ラムセスの孫にしようと思いラムセス2世を選びました。
そしてやった事はぱぱっと本を写し、人物画を念入りにカラーで描いて提出した結果“グレイト”でした。
人物画の首飾りは天河のラムセスが表紙の巻を参考に描きました。
 
 天河が終わってしまい本当に寂しいです。一回ぐらいは日本へ帰るかと思ったけどそれもなく、
1巻の水たまりに引き込まれたあと氷室はどうしたんだろう?とか親とかはどうしてるんだろう?とか
友達は?学校は?とかっていろいろ考えちゃいましたね。
天河ファンブックを読んで夕梨がヒッタイトに居たという形跡が残っていたんで、
現代に最後でつながりをつなげたんだと思って本を閉じました。 


                                           2002年9月15日 哀羅

古本屋ではなくちゃんと新刊で買いたい気持ちわかります!
私は新しく、かつ初版なら更にうれしかったほうです(笑)。
イシュタル文書の番外編もいいですよね。
さすがは篠原先生!
ねね


 天河の感想やらどこがいいのかと聞かれてとてもではないですが、一言で表現するのは
「すっごく」難しいです(笑)ですがイチバン言える天河の魅力、というのは「心に響く」
ことなのだと思います。
私にとっては「自分自身でいられて尊敬できる」作品でもあります。
私が天河にはまったのは(それまでにチェックはしていましたがはまるほどではなかったです)
14巻、ユーリがヒッタイトに、カイルの元に残りカイルと共に赤い土の天の元で生きる事を
決意したあたりです。
そしてユーリとカイルが結ばれる件では「人と人が愛し合うということはこんなにも
素敵で素晴らしいことなんだ」と漫画を読んで初めて感じました。
薔薇ムセスも大好きなのですが、私はユーリがいなければ自分自身をも壊れてしまうほどのカイルが
大好きです♪
天河は「恋愛物語」であり「歴史物語」でありますよね。それには「最高の」という言葉がつきます。
色んな表現が出来ますが私は「さいっこうにかっこいいオトコがさいっこうにかっこいい女性に
溺れていく様子を見るのは何て楽しいんだろう♪」と感じます。
ひとりの女の子が自身の持つ力と周囲の助けによって困難にも立ち向かい民衆の支持を得て
素晴らしい女性に成長していく姿が見事です。
たくさんの人の涙や血が流れた事を決して忘れず愛する人に支えられて、
支えて赤い河のほとりに生きたユーリ。最高です。
いつかそのユーリとカイル、2人を支えた人々の生きた地を訪れて「乾いた風」を感じてみたいです。
篠原先生、こんなにも素晴らしい作品をありがとうございました。
おばあちゃんになっても大好きでいます!!


                                       2002年9月20日 久利生

久利生くんの天河への情熱はよーく伝わったよ!
乾いた風感じてくるからねー。
ハンカチ噛み噛みしてね!(爆)
ねね


 おひさしぶりです。かーかさんのところに以前良くお邪魔していた者です。
(覚えてますか〜?)
いまさらながら、天河終わってしまい寂しいです。最初に出会ったのが
長女を出産するちょっと前・・・。気づけばその子は小学一年生・・。
そして、私は三十路になり2年・・・。時の経つもは早いものです。
こんなに長い間、マンガに夢中になり・・。そしてラムセスをもとめエジプト史の本を
読んだりヒエログリフの本を買ったり、エジプト展を見に東京、大阪と行き(自宅は名古屋です)、
カイルをもとめ三鷹市にある中近東文化センターまで行ったり、ヒッタイトの本をネットで
探し購入したり、義父母がトルコに旅行に行ったときはハットュウシャの本を買ってきてもらい
(英語でかいてあるので、まだ解読してませんが・・)ました。よくもまあこんだけは
まったものだと思います。
こんな私をあきれずに見守ってくれてあっちこっちに行かせてくれた旦那様に感謝かな。
ついでにエジプトにもいかせてね〜。

                                    
  2002年9月24日 みさお

お久しぶりですー。覚えてますよ!
天河の連載は長かったですものね。
でも、最終回まで見届けられてよかったですよね。
まだまだ天河の世界に浸りましょう!
ねね


 「漫画は諸悪の根源」のような偏見をもった親の下で
漫画とは無縁に育ち、そのまま母となった私が、今や漫画の虜に・・・。
3年前の夏休み、宿題もせず寝っころがってマンガを読みふけっている娘に
ぶっちぎれて怒鳴り声とともに『没収』。お蔵にぶち込む前にパラパラと
めくったのが、「天河」との運命的な出会いでした。書棚に並ぶ800冊の
コミックの中で「篠原作品」だけは、私の生涯の宝物です。
史実を交えたスケールの大きさ、次から次へとワクワクさせる展開に
胸をドキドキさせながら読みました。
自他共に認める女たらしのカイルがユーリに出合って、淡い恋心をいだき、
やり場の無い苦しい胸の内をどうしようもできずに苦しむ様、
ハート型書簡のような、ほんの些細なことに涙しながら「これで頑張れる!」
と思うユーリの女心、2人のそれぞれの思いが切ないほど伝わってきて、
私自信の胸をえぐられるような気持ちになってゆく・・・それほど感動の連続でした。
そして何よりも、篠原先生の描かれるヒーローは超美形!!!
もうクラクラしちゃいます。私の頭のなかは、いつも妄想でいっぱい・・・。
この歳になっても夢見る乙女でいさせてくれる「天河」と篠原先生に
感謝の気持ちでいっぱいです。
私の1日は天河に始まり天河に終わる・・・余生は天河と共にあり。

                                    2002年9月25日 しげっち

こちらへのUPが一ヶ月も遅れてすみません。
娘さんの漫画を読んでいて、お母さんがはまってしまう
パターンって結構あるみたいですよ。
私はまんがで学生時代育ったなぁ〜(笑)

ねね


 最初は、少女漫画に興味を抱かなかったけど、ちょっと読む気になって姉に
「面白い本ある」と聞いて読んだのがこの「天は赤い河のほとり」でした。
一見何の変哲も無い題名だったけど、実際読んでみると、なんと言うか、
1冊読めば、何冊でも読みたくなるような作品でした、今もたまに読んだりしますけど、
やっぱり何回読んでも、面白いです。というより、読んでいくうちに別の発想が湧き上がってきます。

                                             2002年
12月24日 taku

天河は本当に続きが気になる漫画ですよね。
天河だけでなく、篠原先生の作品はみんな続きが気になります!
何階読んでも面白い!
ねね


私が天河にはまったのは・・・。連載が終わって1年経つか経たないか。
天河自体は開始当初から少コミ立ち読み?で毎回読んでいました。
ザナンザ皇子が登場しだしてから、夢中で読んでいましたが、全然コミックスを
買うほどではありませんでした。なのになぜ・・・。不意に暇つぶしのために
買ってしまったファンブックーイシュタル文書ーのせいで、
翌日には全巻買い揃えると言う恐ろしいことになっていました。
しかもその上自分自身でもパロを書くことになろうとは…。

やっぱりスピーディーな展開のストーリー、歴史的な背景など、
ハマる点はたくさんあるのですが、やっぱり登場人物の魅力が
この物語にこんなにはまらせる要因ですよね。
ユーリ&カイルのラブラブカップルは当然のことながら、ラムセスvvや、
ザナンザ皇子vvなどの恋のライバル、(ユーリには殆ど恋のライバルはいないけど。)
カッシュ、イル・バーニなどの脇を固めるキャラまでも魅力があふれていますね。

連載が終わってこんなに経ってからはまってしまったので、
正直もうみんな冷めている頃かしら・・・と思っていましたが、
皆さんまだまだ熱くて嬉しい限りです!

                                   2003年2月6日 ハマジ


連載終わったけど、まだまだ天河熱冷めないファンは
いっぱいいますよ〜。私もザナンザ皇子が登場したあたりで
ハマリました。何度読み返しても面白い!
ねね


 一番お気に入りの漫画です☆
やっぱ、主人公、ユーリの切ない思い・・・
カイルの激しい愛。あんな恋がしたいです。ストーリーも次々新しい
問題がでてきて、あきさせないし。
レギュラーキャラは勿論、悪役でさえ、親しみを覚えてしまう・・・・

                           2003年2月6日 きさき

天河は脇役もイイ味出してますよね。
私もカイルとユーリみたいな恋がしてみたいわ。
年甲斐もなく……(笑)。



何度読んでも、飽きないので大好きです。これからもずっとずーっとファンです。
一番好きなシーンは・・・、ユーリがティートを助けたシーン。
もうそのシーンでユーリが大好きになりました。カイルと結ばれて本当によかったです。
でも、最後の最後でヒッタイトは滅びましたとか、そこまで書いて欲しくなかったなぁ・・・。
そこだけは不満です・・・。

                                      2003年2月14日 ななみ
 

ティトを助けたシーンいいですよね。
天河の番外編は最後まで読んでみたいお気持ち
わかります!
ねね


 私が天河を読み始めたのはちょうど1年前です。
最初は闇のパープル・アイを読んであっこの先生のかく漫画はすごくおもしろいっと思ったので
なんとな〜く天河を買ったのですが、予想以上におもしろくて、つい28巻全部買ってしまいました。
それからというもの、ヒッタイト帝国やエジプトに興味をもちインターネットで色々調べるようになりました。
特に天河の仲で好きだったキャラはザナンザ皇子です。もうすっごくザナンザ皇子が好きになりました。
だからザナンザ皇子が死んだ時はすっごく悲しくて泣きそうになりました。 

                                                   2003年3月31日 雪美

私も天河にはまりだしたのはザナンザ皇子が
死んでしまったあたりからです。
ザナンザの砂に埋もれていくシーンなんて……涙(T_T)
悲しいですよね〜。
ねね


 私は少コミを友人から回して貰ってたのですが、その時『天河』はウルヒの死んだあたりで、
かなり途中だったので読んでいませんでした。それから1年後、
本屋で偶然『天河』を見つけて買ってみました。すごくハマリました!!
ユーリ、カイルをはじめとする魅力的な登場人物、アスランやシムシェック、
背景にいたるまで、本当に丁寧に描かれていて、ストーリーも魅せられました。
『天河』に出会えて本当に良かったと思います。あの日、『天河』を手にとってなかったら
と思うととても怖いですね(苦笑)今はまだ無理ですが、いつかかならず、
トルコにヒッタイトの遺跡が在る場所へ行き、最終回の最後の見開きの風景を見たいと思います。
ありがとうございました(^^)


                                             2003年7月18日 水無

私も、もし天河を手にしていなかったら
随分運命が変わっていたと思います(笑)。
もちろん、天河に出会えてよかったです(^。^)!

ねね


私の大好きだった天河も終わり、今とても淋しい気持ちです。
最初は、色々と難しい部分があり、ただ買っては読んでいるだけでした。
しかしだんだんに面白くなり、主人公がどうなっていくのかと興味を持つようになりました。
また、主人公と自分をかさね、自分もこうなったらいいなぁー、と思ってしっまたことも
しばしばありました。この漫画が終わり、ますます興味を持った私は、
天河の続きが読みたいと考えていますが、きっとそれは叶わぬ夢なのだと思っています。
この漫画に合えて本当に良かったと心から感謝します。

                                      2003年7月
24日 宮田英依

天河の続き、読みたいですね。
カイルとユーリのその後が見たい!
(ついでにファラオになったラムセスの姿も・笑)
ねね



 私が天河を初めて読んだのは、実は去年の秋ごろでした。
天河を全巻持ってた友達が、他の友達に次々と天河を貸し始め、私にも回って来たというのがきっかけです。
最初から結構面白いな〜と思っていたのですが、面白くなり始めたのはやっぱり14,15巻あたりからです。
何が面白いってもう〜〜ルサファかっこ良すぎ!!!(>v<)
篠原先生の絵が変わってきて、ルサファも初めて天河に出てきた時よりず〜〜〜っと
かっこよくなっちゃって!!!
天河を1ヶ月以上友達から借りて、返した後もルサファの事が忘れられず・・・。
トルコ人でムスタファさんという人がいるのですが、この人の名前を聞いただけで、
反応してしまいました。(笑)似てません?ムスタファとルサファ・・・。
で、ルサファの事が忘れられずに、とうとう自分でも天河を集め始めてしまいました。
(まだ全巻揃ってませんが)古本屋大活躍です♪
それに天河は史実に基づいるので、さらに魅力を感じました。
そして息をつく暇もなく次々とハプニングが起きたり、脇役も全員大好きなんです!!
それに悪役のウルヒやナキア様にもかなり同情しました・・・。
ドイツのエジプト博物館にあるネフェルティティの胸像を見たとき、
「天河みたいな壮大なドラマが、この像にはあるのかな〜」、と1人浸ってました・・・。
こんなにハマった漫画は初めてです。
天河のおかげで、去年の冬のトルコ旅行は行く前からすっごく楽しみにしてました。
ハットゥサには行けませんでしたが、カッパドキア(天河の番外編に出てくる所)の奇岩を
見たり、赤い河も見ました!!
でも残念ながら、冬だったんで赤くなかったです・・。普通の河でした。
(夏頃に赤い河になるらしい)
・・・・なんか感想とはかけ離れてしまいましたが、天河に出合えて本当に良かった!!
今ではトルコ大好きです!天河のおかげで♪

                                                 2003年7月24日 まんぼう

ネフェルティティのエピソードはいいですよね。
私も大好きです。赤い河は雨が降ったときにも
土が流れ込んで赤くなるそうですよ。
夕日に輝く赤い河っていうのもいいかもしれませんね!
これからも天河のファンであり続けましょ〜(^o^)
ねね


私と天河の出会いは三ヶ月前でした。中学校の同級生が『これ面白いよ!』と
言っていたので古本屋に立ち寄った際、何気なく手にとって読み始めると・・・
面白い!歴史(特に世界史)が苦手だった私が一発でハマりました!
なんて面白いんだ天河!この面白さは罪だ」!!!
白い百合の似合うカイル皇子もいいけど、薔薇ムセスも捨てがたい!
ハマればハマるほどどんどん危ない方向へ進んでいく私・・・
既に入手困難なスペシャルボックスまでフリマで手に入れてしまいました!
高校生のくせに・・・最近の野望は天河ツアーに行くこと!カイル様好きの友達と
ひそかに計画中です。もし天河ツアーで会ったら仲良くしてくださいね、 


                           2003年9月24日 ゆう

側に天河好きのお友達がいてよかったですね。
カイルもいいけどラムセスも捨てがたいでしょ(笑)。
ねね


 私が天河にはまったのは中1の時でした!
それから連載が終わった今も何度も読み返して楽しませてもらってます☆
なによりもユーリとカイルの運命の強さに魅せられてしまいました。
そして私もねねさんと同じユーリの隠れファンだったりします!
ユーリのカイルへの一途な想いや、意志の強さがとても好きです。
それに尊敬する人はだれって言われたら即行『ユーリ・イシュタル!!』って答えますね(笑)
そのぶん、連載が終わっちゃって悲しいです(ioi)けど、ラストシーンでユーリの懐妊が
わかって良かったですよね。コミックのラストもなかなか良かったけど、ファンブックのラストは
もっと良かった!!気になっていた(本当は半分忘れかけていた…)氷室も詠美と幸せになってたし、
(けど意外な展開にびっくり!!)さすが先生って感じでした!!ほんと〜に天河という素晴らしい作品を
書いて下さった先生には感謝感激です!!ありがとうございました。

                                           2003年 12月16日 ひな

]ファンブックのラストもいいですよね。
ハートのタブレット、いいアイテムだ!
尊敬する人はユーリ。うん、納得。
ねね


 


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